ほしのあきの履歴
ほしのあきの履歴
ほしのあきは 高校時代、ティーンズ雑誌
『プチセブン』(小学館)の専属モデルを務め、
その後は女優として『三姉妹探偵団』(日本テレビ)や
『愛の劇場』(TBS)といったテレビドラマや映画、
CMなどで活躍。
現在はグラビアアイドルとして写真集、DVD、テレビの深夜番組を中心に活躍中
ほしのあきは実はドラマデビューと前後して、
広末涼子の後任としてP&G「クレアラシル」のCMに出演していたが、
CM終了後はかえって鳴かず飛ばず状態に陥ったそうだ
(ほしのあき本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて公言した)
ほしのあきは 有料サイトも含め長らくグラビア系の仕事が活動の中心であったが、
2004年後半頃から急激に仕事を増やしテレビのバラエティ番組への出演も多くなった。
ほしのあきは2006年、日本テレビ系「ドラマ・コンプレックス」内放送ドラマ
『都立水商!』出演より、テレビドラマ出演など女優としての活動の際には
本名の「星野亜希」名義を使うことになった。
バラエティ番組やグラビアなどではこれまで通り「ほしのあき」の名義を使用する。
2006年4月1日に放送されたTBS系『オールスター感謝祭'06超豪華!クイズ決定版』では、
ドラマ『弁護士のくず』出演者としての出演だったため「星野亜希」名義だった。
ほしのあきは今の様にテレビに頻繁に登場する前の2002年 - 2003年頃は、
プロレス団体WEW(故・冬木弘道の設立)の月1興業のエンターテイメント部門の常連で、
リング上でマイクを持ちレスラーを相手にコスプレ衣装で迫真の演技をしていた
(2003年の冬木弘道の死去後にWEWの後に設立された”冬木軍プロモーション”
{現在のアパッチプロレス軍}からは姿は見えなくなり、
グラビアやテレビの出演が多くなった)。